2010.10.14【鉄道の日】
『実物写真で観る にっぽん名列車図鑑ポスター』(集英社インターナショナル)発売!
「週刊鉄道絶景の旅」(集英社)の連載記事が、ポスターになりました!
特設紹介サイト
http://www.shueisha-int.co.jp/mei-ressha/

【集英社BOOKNAVI 内容紹介】
見て楽しい、読んで納得の名列車図鑑
「N700系のぞみ」「285系サンライズ出雲・瀬戸」など、人気の5列車の外部・内部を解説した名列車ポスター。幅87.0センチ×高さ29.7センチの特大サイズ(5枚入)で、各列車をわかりやすく紹介。

今回はじめて車両CGイラストを描きました。曲面のツヤとテカリにこだわりました。
【箱を使った遊び方】
この商品は、ポスターと内箱、外箱で構成されています。
内箱には、列車の4面(正面・左右の側面・上面)のイラストが印刷されています。お子様も手で持って遊べるサイズです。
内箱を開けると、まるめたポスターが! 広げると編成全体が見渡せるスリット写真と、部分解説、列車データなどを見ることができます。
ポスターの実物写真と内箱を並べて眺めるもよし!
すれ違いシーンを想像しながら、内箱を横に並べて眺めるもよし!
上から眺めるもよし!
実際にはない列車同士の連結シーンを想像しながら、内箱を縦に並べて眺めるもよし!
遊んだら、5本の内箱を外箱にセット。
全体がA4サイズなので、本棚にも入ります!
内箱を入れ換えれば、お気に入りの列車が背表紙になります!
並べ方も楽しみ方も自由自在! ご家族3世代で楽しめる、まったく新しい鉄道列車図鑑です。
列車が走る姿や、乗るときの気分を想像しながら、ぜひお楽しみください。
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集英社インターナショナル特設紹介サイト
集英社BOOKNAVI
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2010.3.19
『「超」図説講義 鉄道のひみつ』(学研新書)発売!

「ひみつシリーズ」で幅広い年代に知られる「あの」学研から、
こんなタイトルの本が出ましました!
その名も、『「超」図説講義 鉄道のひみつ』。
子供はもちろん、大人も知らない、
知識豊富な鉄道ファンの方も知ってるようで知らない?
そんな「鉄道のひみつ」を講義形式でご紹介する
前例がない1冊です。
扱う歴史は、紀元前3000年から現在までの約5000年。
小柄な新書でありながら、スケールは壮大(?)
「鉄道とは何か」「なぜ人間が鉄道を生み出したのか」
このシンプルかつ難解な疑問にせまります。

「超」図説講義というタイトル通り、
筆者本人が描いた図やイラストをふんだんに使いながら講義を進めます。
聴講は、教室だけでなく、どこでも好きなところでできます。
鉄道に興味がある方も、そうでない方も
「鉄道のひみつ」を解き明かしながら人類の知恵にせまってみませんか?



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【増刷!】
な、なーんと増刷しました!
【コンビニ進出!】 ファミリーマートで販売される学研新書の3冊に選ばれました!
【お詫びと訂正】記述内容に誤りがないよう十分注意はしておりますが、初版の一部図版に誤りがありました。本文の記述が正しく、電車は「動力分散方式」です。この場をお借りしてお詫び申し上げます。なお、増刷版では修正済みです。
2010.6.20
『Nostalgic Train』6号(芸文社)発売

芸文社が発行する昭和の鉄道をテーマにしたムックです。
連載記事「技術で見る鉄道の今と昔」の今回のテーマは、「旅客案内」。
懐かしく感じるのはなぜか。今はなぜ感じることがなくなったのか。
主観的に語られることが多かったそれらの謎に技術の視点で迫ります。
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芸文社紹介サイト
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【追記】2010年8月24日
公式サイトで『Nostalgic Train』の休刊が報じられました。
続けて書きたいことがあったのですが、別の機会に書きたいと思います。
お読みいただきありがとうございました。
2009.5.28〜2010.3.25(完結)
週刊『鉄道絶景の旅』「実物写真で観るにっぽん名列車図鑑」

毎週木曜日に発売された週刊「鉄道絶景の旅」。
創刊以来続いた週刊連載も、第40回の急行「きたぐに」で完結しました。
この巻末にある観音開きの記事「実物写真で観るにっぽん名列車図鑑」では、毎週魅力ある列車をスリット写真とよばれる列車の編成全体が撮影できる特殊な写真と、各パーツ写真を組み合わせて紹介してきました。
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「鉄道絶景の旅」集英社公式サイト[flash]
fujisan[HTML]
【追記】こちらでバックナンバー販売の案内がされています。


