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2009.5.28〜毎週掲載
週刊「鉄道絶景の旅」の「実物写真で観るにっぽん名列車図鑑」
毎週木曜日に発売される週刊「鉄道絶景の旅」。
この巻末にある観音開きの記事「実物写真で観るにっぽん名列車図鑑」では、毎週魅力ある列車をスリット写真とよばれる列車の編成全体が撮影できる特殊な写真と、各パーツ写真を組み合わせて紹介しています。
ぜひご覧ください。
くわしくはこちらをご覧ください
「鉄道絶景の旅」集英社公式サイト[flash]
fujisan[HTML]
2009.12.17
「Nostalgic Train」4号(芸文社)発売
芸文社が発行する昭和の鉄道をテーマにしたムックです。
この号から連載記事のタイトルが「技術で見る鉄道の今と昔」になりましたが、
スタイルはこれまでと同じです。
今回のテーマは、冬に欠かせない「車内暖房」です。
暖房がききすぎた列車に最近出会わなくなったのはなぜ? という話です。
くわしくはこちらをご覧ください。
芸文社紹介サイト
2009.12.11
「蒸気機関車完全名鑑」(廣済堂あかつき)発売

蒸気機関車を紹介した「廣済堂ベストムック」の1冊です。
基礎知識の解説を担当しました。
くわしくはこちらをご覧ください。
廣済堂あかつき紹介サイト
2009.9.17
「Nostalgic Train」3号(芸文社)発売
芸文社が発行する昭和の鉄道をテーマにしたムックです。
鉄道技術を紹介する連載記事を担当しています。
今回のテーマは、味覚の秋にあわせて「鉄道で感じる味とにおい」。
列車の旅で感じたあの味とにおいはなんだったの?
・・・という話です。
くわしくはこちらをご覧ください。
芸文社紹介サイト
2009.6.20
「Nostalgic Train」2号(芸文社)発売
芸文社が発行する昭和の鉄道をテーマにしたムックです。
鉄道技術を紹介する連載記事を担当しています。
今回のテーマは、夏にあわせて「車内冷房と電源装置」。
電源確保が難しい動く列車に、どうやって大容量の電気を食う冷房装置をおいたの?
冷房の原点は、庭先に水をまく「打ち水』だった??
・・・という話です。
くわしくはこちらをご覧ください。
芸文社紹介サイト
2009.5.28
「週刊 鉄道絶景の旅」(集英社)創刊号発売
国内の鉄道で楽しめる絶景の紹介した週刊分冊百科です。
この中の連載記事「にっぽん名列車図鑑」を担当しています。
初めての週刊連載で、毎週ちがう列車を紹介しています。
観音開きの4ページをどーんっと使い、長い列車の側面全体が写ったスリット写真やパーツ写真を駆使して列車の魅力を徹底的に紹介しています。見るだけで乗った気分になっていただけるよう、担当編集者と試行錯誤を繰り返しながらつくっております。ぜひご覧ください。
くわしくはこちらをご覧ください。
集英社分冊百科公式サイト
【追伸】上記の記事では、写真をご提供いただくなどで鉄道写真家・真島満秀さんの事務所にたいへんお世話になっています。だが、まことに残念なことに、準備していた今年3月に真島満秀さんが急逝されました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。(川辺謙一/記)
2009.4.1
「[超図説]鉄道路線・施設を知りつくす」(学習研究社) 発売
拙書「鉄道車両を知りつくす」の続編がいよいよ出ました。
執筆は、数々の鉄道建設を手がけられた鉄道・運輸機構の若手技術者で結成された都市鉄道研究会の方々です。線路や駅などに関することが徹底的に紹介してあり、ふだん見ることができない建設現場の写真なども多数掲載されています。まさに、これまでなかった「線路を知りつくす」本です。
一部構成などを川辺が担当しています。
くわしくはこちらをご覧ください。
学研歴史群像公式サイト
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